健康な毎日をすごすために健康問題に関して、病気の予防法、健康な食事に関しての食品・栄養や女性の美容・健康ダイエットに必用なカロリーコントロール・運動を考えることが大事です。

下半身のダイエット


あなたもダイエットをやっていると、上半身はなんだかスッキリしてきても、お腹のお肉は相変わらずポッチャリ体型のままなんて経験はありませんか?

それだけ下半身を引きしめるという事は難しいことでもあるようです。
でも、やはり、下半身だってスッキリと引き締めたいですよね。
それでは、下半身全体を引き締めたい場合には、一体どういう方法が効果的なのでしょうか。

まず、下半身痩せに一番効く運動にはスクワットがあげられます。
スクワットなら自宅にて気軽に可能ですし、下半身の筋肉が鍛えられて引き締め効果も期待できますよね。

具体的なやり方は、
・足を肩幅よりやや広めに開き、腕を頭の後ろで組んで背筋をまっすぐに伸ばします。

・次に、背筋を伸ばしたままで、太ももが床と水平になるくらい腰をゆっくりとおろしま す。

・そのまま、ゆっくりと腰をあげて元の姿勢に戻ります。

この時に太ももを引き締めたい場合は、足の裏全体を床に付けてスクワットを行って、ふくらはぎを引き締めたい場合は、かかとを上げてスクワットをする場合で、ピンポイントの引き締めも可能ですよ。 

筋肉が増え、代謝の量も増えて、下半身の変化を実感できるようになるまでには、1〜3ヵ月は必要なのです。
すぐに効果が実感出来ないからと諦めてしまわないことがダイエット成功のカギです、3ヶ月は続けるようにした方がいいでしょう。


また、下半身によくみられるセルライトですが、これは運動しても代謝されませんので、下半身のリンパマッサージも取りいれると効果的ですよ。

   紅華爽茶 2個セット(ハイビスカス酸配合むくみ、セルライトケア下半身ダイエットティー)

整体で病気予防を 整体で病気予防を 整体で病気予防


私はぎっくり腰で整体にかかりそれ以来腰痛の予防に定期的に整体に通っています。

あなたは日頃から肩こりや腰痛、頭痛、不眠などの症状はありませんか?
これらは、身体の歪みからきているものが大半だと言われています。

日常の無理な姿勢の積み重ねや疲労、ストレスなどで身体のバランスは徐々に崩れていきます。
整体はこのような身体の歪みを治し、不快な症状を解消してくれますよ。

整体は関節のズレや縮みを元に戻し、筋肉の疲れやむくみをほぐして和らげ、身体を正常なあるべき位置に戻してくれます。
それと同時に内臓も正しい状態に戻るので血液の循環が促され活発になります。
人間の身体は骨と筋肉の微妙なバランスで成り立っており、その歪みは、筋肉の疲れやコリ、内臓の不調となって現れるのだそうです。
具体的には肩こりや腰痛、頭痛、不眠などといった生活習慣病の原因となっていくのです。

身体の歪みを治すのに、整体に勝るものはないと思います。
骨格を正常な元の位置に戻せば、これらの生活習慣病は緩和され、健康な状態に戻ることができるでしょう。

自分の力で良くなろう、治そうという気持ちを持てば、より早い回復も期待できます。
積極的に身体をキレイにすることを考えるなら、整体師にひとりひとりに合ったストレッチ法や体操などのアドバイスを受け、自力整体を行うということもできます。

自分が技術や知識を身につけることで、自分自身の健康につながるだけでなく、自分の周りの人たちにもそれを伝えていくことで健康の輪が広がっていくなんて嬉しいことですね。

心も身体もスッキリ爽やかに、アクティブな生活を送りませんか?
整体によって身体のバランスを整え、本来のあるべき健康な姿になりましょう。


人間ドックを受診



人間ドックは任意による判断で受ける健康診断で、日帰りや短期の入院により行われる、普通の健康診断よりも精密で充実した検査をする健康診断のことです。

生活習慣を改善したり予防したり、病気の早期発見・治療を行うためには定期的な人間ドッグの受診が必要です。
定期的に自分の健康状態をチェックして生活習慣を見直したり、小さいうちに病気の芽を摘んでしまうことが大切です。

初めて人間ドッグを受診するときは、日本病院会や日本人間ドック学会などで認定されている施設の中から選ぶのが良いですね。
この認定制度は、2005年4月から本格的にスタートしたもので、認定を受けた施設はまだ少ないのが現状です。

人間ドックを選ぶ場合、建物や設備などの外見ではなく、診断レベルや医療の質にこだわって選びたいものです。
人間ドッグの受診を申し込む前に施設内を見学したり、スタッフの様子や設備の様子などを観察するのも良いかも知れません。
また、かかりつけのお医者さんや加入している健康保険組合、あるいは住んでいる地域の保健所に人間ドッグ施設を紹介してもらうのも良いでしょう。

検診でより正確な結果を求めるためにも人間ドッグの受診を申し込んだ際に手渡されるパンフレットや書類を熟読して、その指示に従うようにしましょう。
パンフレットを読んで、少しでも疑問や不安があったら問い合わせてみることです。

それと、人間ドッグで何か異常が発見された時に過去のデータを遡って調べることがその病気の発症時期を推定するのに重要ですので、受診する人間ドックはできるだけ同じ施設で受診するのが望ましいですね。


タグ:人間ドック
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